日焼け止めはメイクの上から塗り直せる?崩さない方法とおすすめ7選

日焼け止めはメイクの上から塗り直せる?崩さない方法とおすすめ7選
日焼け止めはメイクの上から塗り直せます。 ただし、朝に使ったクリームやジェルをファンデーションの上へそのまま塗り広げると、メイクがよれやすくなります。きれいに仕上げるコツは、汗や皮脂を押さえてから、UVパウダー・ミスト・スティックを目的に合わせて薄く重ねること。本記事では、メイクを崩しにくい塗り直しの手順を先に解説し、おすすめの日焼け止め7選や選び方、塗り直す頻度まで紹介します。
目次

日焼け止めはメイクの上から塗り直せる?

日焼け止めはメイクの上から塗り直せるかを解説するイメージ

結論からいうと、メイクの上から日焼け止めを塗り直すことは可能です。ただし、まったくメイクを動かさずに十分な量を均一に重ねるのは簡単ではありません。汗や皮脂を残したまま重ねると、ファンデーションのよれ・毛穴落ち・厚塗り感の原因になります。

先に結論

・テカリとメイク崩れも直したいなら「UVパウダー」
・顔全体や首へ手早く使いたいなら「UVミスト・スプレー」
・鼻や頬骨など焼けやすい部分には「UVスティック」
・クリームやジェルを使うなら、崩れた部分を一度オフしてから塗り直す
・どのタイプも、先に汗と余分な皮脂を押さえて薄く重ねる

メイクを崩しにくい塗り直しの4ステップ

1.汗と皮脂をやさしく押さえる
清潔なティッシュやハンカチを肌へ当て、こすらずに水分と余分な皮脂を取ります。

2.崩れた部分だけ整える
ファンデーションが浮いている部分は、スポンジで境目をぼかします。大きく崩れている場合は、その部分だけ乳液などでオフしてから日焼け止めを塗り直すときれいです。

3.日焼け止めを薄く均一に重ねる
UVパウダーは押さえるように、ミストは商品の使用方法に従って、スティックは頬骨や鼻などへ軽い力で使います。一度に多くつけず、足りない部分へ少しずつ重ねましょう。

4.必要ならベースメイクを整える
色ムラが気になる部分へファンデーションやコンシーラーを少量重ね、最後にパウダーで整えます。

とくに塗り忘れやすいのは、頬骨の高い位置・鼻・額・耳・フェイスラインです。顔全体を薄く塗り直した後、日差しを受けやすい部分へもう一度重ねるとムラを減らせます。

参考:資生堂「メイクの上からの日焼け止めの塗り直しに!おすすめアイテム&正しい塗り直し方」@cosme「日焼け止めの塗り直しってできる?塗り方は?」

メイクの上から使う日焼け止めの選び方🔍

メイクの上から使う日焼け止めの選び方を示すイメージ

メイクの上から使う日焼け止めは、朝のメイク前に使用する商品とは異なる視点で選ぶ必要があります。UVカット効果だけでなく、重ねたときの仕上がりや持ち運びやすさも確認しましょう。

ミスト・パウダー・スティックから選ぶ

メイクの上から使いやすい日焼け止めには、主に次の3種類があります。

種類特徴おすすめの人
ミスト広範囲へ手早く使いやすい短時間で塗り直したい人
パウダー皮脂やテカリも抑えやすい脂性肌や混合肌の人
スティック頬や鼻などを狙って塗れる部分的に重ねたい人

ミストは顔全体へ手早く使えることが魅力ですが、商品によっては顔への直接噴射を禁止しています。使用方法を確認し、直接噴射できない商品は手のひらへ出してから顔になじませましょう。

パウダーはメイク直しとUV対策を同時に行いやすく、昼休みや外出先での使用に向いています。ただし、一度に厚く塗ると粉っぽく見えるため、薄く重ねることが大切です。

スティックは鼻や頬骨など、日焼けしやすい部分を集中的に塗り直したいときに便利です。広い範囲へ均一に塗るよりも、ポイント使いに適しています。

紫外線を浴びる時間に合ったUVカット性能を選ぶ

通勤や買い物など短時間の外出では、必ずしも最高値のUVカット性能が必要とは限りません。一方、真夏の屋外やレジャーでは、SPF50またはSPF50+・PA++++を目安にすると選びやすくなります。

SPFは主に肌の赤みや日焼けを引き起こすUV-Bを防ぐ指標です。PAは、肌の奥まで届きやすく、光老化に関係するUV-Aを防ぐ効果の目安になります。

ただし、数値が高くても使用量が少なかったり、塗りムラがあったりすると十分な効果を得にくくなります。UVカット性能だけで判断せず、こまめに使いやすい商品を選ぶことも重要です。

メイクの仕上がりに合ったものを選ぶ

日焼け止めを重ねた後の質感も確認しましょう。

・ツヤのある仕上がりを保ちたい場合は、透明なミストタイプ
・テカリを抑えたい場合は、パウダータイプ
・頬や鼻だけを塗り直したい場合は、スティックタイプ
・毛穴や色ムラも整えたい場合は、色付きのUVパウダー

乾燥肌の人が皮脂吸着力の高いパウダーを何度も重ねると、粉っぽさや乾燥が気になる場合があります。反対に、皮脂が多い人がツヤの強いミストを重ねると、テカリが目立つことがあります。自分の肌質と普段のベースメイクに合った仕上がりを選びましょう。

持ち運びやすさと使う場所を確認する

外出先で塗り直すなら、ポーチに収まる大きさや容器の扱いやすさも大切です。パウダーが漏れにくいか、スティックが繰り出し式か、ミストが誤って噴射されない構造かを確認しましょう。

スプレータイプは、周囲へ飛び散らないように配慮する必要があります。オフィスや公共施設などでは、パウダーやスティックのほうが使いやすい場合があります。

メイクの上から塗り直せるおすすめ日焼け止め7選✨

メイクの上から塗り直せるおすすめ日焼け止め7選のイメージ

ここでは、公式情報をもとに、メイクの上から使えることや携帯性、UVカット性能、仕上がりを比較して選びました。価格や販売状況、商品の仕様は変更されることがあるため、購入前に各公式ページで最新情報をご確認ください。

おすすめの日焼け止め比較一覧表

商品種類UV性能特徴おすすめの人購入先
紫外線予報 メイクを守るUVスプレーMスプレーSPF50+・PA++++メイクキープとUV対策を両立メイク崩れを防ぎたい人 公式ページ楽天ページ
アネッサ パーフェクトUV ブラッシュオンパウダーパウダーSPF50+・PA++++ブラシ一体型で手を汚しにくい外出先で手早く直したい人 公式ページ楽天ページ
SHISEIDO パーフェクト サン プロテクター スティックスティックSPF50+・PA++++透明で部分的に重ねやすい頬や鼻を重点的に守りたい人 公式ページ楽天ページ
エトヴォス ミネラルUVシームレスベールAZプレストパウダーSPF50・PA++++色ムラや毛穴を自然に補整UV対策と化粧直しを両立したい人 公式ページ楽天ページ
エトヴォス ミネラルUVパウダーAZルースパウダーSPF50・PA++++軽やかでツヤのある仕上がり乾燥や粉っぽさが気になる人 公式ページ楽天ページ
ビオレUV アクアリッチ アクアプロテクトミストミストSPF50・PA++++透明で顔・体・髪に使用可能全身へ使える商品が欲しい人 公式ページ楽天ページ
紫外線予報 透明UVスプレーFスプレーSPF50+・PA++++透明で顔・体・髪に使える家族で使いやすい商品を探す人 公式ページ楽天ページ

紫外線予報 メイクを守るUVスプレーM

メイクの上から吹きかけることで、紫外線対策とメイクキープを同時に行えるスプレーです。ファンデーションやチークを崩れにくくする目的でも使えるため、汗をかきやすい季節の仕上げや塗り直しに向いています。

紫外線カット成分をカプセルに包んだ処方が採用され、無色素・無鉱物油・ノンパラベン・ノンアルコールです。オレンジ精油の香りが付いているため、香りに敏感な人は店頭などで確認するとよいでしょう。

参考:石澤研究所「メイクを守るUVスプレーM」

アネッサ パーフェクトUV ブラッシュオンパウダー

ブラシとUVパウダーが一体になった、持ち運びに便利な商品です。SPF50+・PA++++で、メイクの上からブラシを滑らせるだけでUVカット効果を補えます。

皮脂によるテカリを抑えながら、ふんわりと自然な仕上がりを目指せることも特徴です。手を汚しにくく、パフを置く場所にも困らないため、仕事中や外出先で素早く塗り直したい人に向いています。

ブラシは取り外して洗えるので、こまめにお手入れすれば清潔に使いやすいでしょう。

参考:資生堂「アネッサの商品情報」

SHISEIDO パーフェクト サン プロテクター スティック

メイクの上から直接塗りやすい透明タイプのUVスティックです。手を汚さずに使えるため、頬骨・鼻・額など、日差しを受けやすい部分の塗り直しに適しています。

熱や汗、水によって日焼け止めの防御膜を均一に保つ技術が採用されています。屋外で過ごす時間が長い日や、汗をかきやすい場面にも選びやすい商品です。

強くこするとベースメイクが動くことがあるため、肌へ強く押し当てず、軽い力で滑らせるのがポイントです。

参考:資生堂「メイクの上からの日焼け止めの塗り直しに」

エトヴォス ミネラルUVシームレスベールAZ

メイク直しにも使用できるプレストタイプのUVパウダーです。SPF50・PA++++で、メイクの上から重ねても乾燥しにくい設計になっています。

くすみ・色ムラ・毛穴をメイクアップ効果によって自然にカバーできるため、単に日焼け止めを補うだけでなく、午後の肌を整えたい人にもおすすめです。

粉が容器の中で飛び散りにくいプレストタイプなので、ルースパウダーの扱いが苦手な人や持ち運びやすさを重視する人にも向いています。

参考:エトヴォス「ミネラルUVシームレスベールAZ」

エトヴォス ミネラルUVパウダーAZ

SPF50・PA++++のUVカット性能を備えたルースパウダーです。紫外線対策をしながら、くすみや毛穴、肌の凹凸をメイクアップ効果でカバーできます。

粉っぽさを抑えたツヤのある仕上がりを目指した設計なので、一般的なUVパウダーでは乾燥して見えやすい人にも選択肢となります。

パフに粉を含ませたら、手の甲などで量を調整してから肌へ軽く押さえると、ムラや厚塗りを防ぎやすくなります。個数限定の商品は、色によって在庫状況が異なる点に注意してください。

参考:エトヴォス「ミネラルUVパウダーAZ」

ビオレUV アクアリッチ アクアプロテクトミスト

透明なノンガスタイプのUVミストです。SPF50・PA++++で、顔だけでなく体や髪にも使用できます。逆さにしても使えるため、手が届きにくい部分のケアにも便利です。

メイクの上から使う場合は、顔へ直接吹きかけるのではなく、一度手のひらへ出してから少量ずつなじませることがメーカーから案内されています。ファンデーションをこすらず、指の腹やスポンジで軽く押さえるように重ねましょう。

顔への直接噴射はできませんが、1本で顔・髪・体の塗り直しに対応したい人には使いやすい商品です。

参考:花王「アクアプロテクトミストの使用方法」

紫外線予報 透明UVスプレーF

顔・体・髪に使える透明タイプのUVスプレーです。服や靴にかかっても目立ちにくく、日焼け止めによる白残りが気になる人に向いています。

重ねても白くなりにくいため、首筋やデコルテ、髪なども含めて広い範囲を塗り直したいときに便利です。1歳から使用でき、石けんで落とせると案内されていますが、子どもに使用するときも商品の注意事項を確認しましょう。

顔への使い方は商品ごとに異なるため、必ず容器に記載された使用方法を守ってください。

参考:石澤研究所「紫外線予報 透明UVスプレーF」

タイプ別|メイクの上から日焼け止めを塗るコツ💄

タイプ別にメイクの上から日焼け止めを塗るコツを示すイメージ

日焼け止めをそのまま重ねると、汗や皮脂と混ざってファンデーションがよれやすくなります。先に肌表面を整えることが、きれいに仕上げるポイントです。

クリーム・ジェルを使いたい場合

一般的なクリームやジェルを、崩れていないファンデーションの上へ塗り広げるのはおすすめできません。紫外線を長時間浴びる日など、しっかり塗り直したい場合は、崩れた部分のベースメイクを乳液などで一度オフし、日焼け止めを塗ってからファンデーションを薄く重ねます。

時間がない場合は、顔全体を落とす必要はありません。頬骨・鼻・額など日差しを受けやすい部分や、汗で大きく崩れた部分だけ直す方法でも負担を減らせます。

ミストタイプの使い方

顔へ直接使用できる商品は、目と口を閉じ、製品が指定する距離を空けて均一に噴射します。噴射後は触りすぎず、乾くまで待ちましょう。

直接噴射できない商品は、手のひらへ出してから指やスポンジで軽く押さえます。勢いよく塗り広げるとファンデーションが動くため、スタンプを押すようになじませることがコツです。

パウダータイプの使い方

先に余分な皮脂を取り、パフやブラシへ少量を含ませます。顔の中心から外側へ、押さえるように薄く重ねましょう。

鼻・頬骨・額など日差しを受けやすい部分には、少量をもう一度重ねます。一度に大量につけるよりも、薄く2回に分けたほうが粉っぽさや色ムラを防ぎやすくなります。

スティックタイプの使い方

頬骨・鼻・額などへスティックを軽く滑らせ、塗った境目を指やスポンジでやさしくなじませます。強く押し当てたり、同じ場所を何度も往復したりするとメイクがよれるため注意しましょう。

スティックだけで顔全体を均一に仕上げるのが難しい場合は、顔全体へパウダーやミストを使い、焼けやすい部分だけスティックで補う方法がおすすめです。

日焼け止めは何時間おきに塗り直す?⏰

日焼け止めを何時間おきに塗り直すかを示す時計のイメージ

屋外で過ごす日は、2~3時間おきを目安に塗り直しましょう。日焼け止めは、汗・皮脂・衣類との摩擦・タオルで拭く動作などによって少しずつ落ちていきます。

環境省の紫外線環境保健マニュアルでも、落ちたと感じたときはすぐに重ね、そうでない場合は2~3時間おきに塗り直すことが推奨されています。

ただし、常に時計どおりに塗り直せばよいわけではありません。

・大量に汗をかいた後
・タオルやハンカチで汗を拭いた後
・水に入った後
・マスクや衣類で肌がこすれた後
・長時間屋外で過ごす前

このような場合は、前回から2時間たっていなくても塗り直しましょう。一方、紫外線の弱い時間帯に短時間だけ外出する日や、窓から離れた屋内で過ごす日は、屋外レジャーと同じ頻度にこだわる必要はありません。外へ出る前や窓際で長く過ごす前など、紫外線を浴びる状況に合わせて調整してください。

参考:環境省「紫外線環境保健マニュアル2020」

メイクの上から日焼け止めを塗り直すときの注意点⚠️

メイクの上から日焼け止めを塗り直すときの注意点を示すイメージ

UVパウダーだけに頼りすぎない

UVパウダーは便利ですが、厚く塗ると粉っぽくなるため、表示されたUVカット性能の測定時と同じ量を日常のメイクで塗るのは難しい場合があります。

朝は液状の日焼け止めをムラなく塗り、UVパウダーは日中の補助として使用するとよいでしょう。日傘・帽子・サングラスなども組み合わせると、より多角的に紫外線を避けられます。

顔へ直接噴射できるか確認する

「ミスト」や「スプレー」と書かれていても、すべての商品を顔へ直接噴射できるわけではありません。吸い込みや目への付着を防ぐため、手のひらに出してから顔へなじませるよう指定された商品もあります。

使用前にパッケージの説明を読み、メーカーが案内する方法を守りましょう。

汗や皮脂の上から重ねない

汗で濡れた肌へそのまま塗ると、日焼け止めが均一に密着しにくくなります。また、皮脂の上へパウダーを重ねると、ムラや毛穴落ちが目立つことがあります。

まずティッシュなどで水分と皮脂をやさしく取り除き、肌表面を整えてから塗り直しましょう。

肌に異常が出た場合は使用を中止する

赤み・かゆみ・刺激などが現れた場合は使用を中止し、症状が続くときは皮膚科へ相談してください。敏感肌の人は「敏感肌向け」という表示だけで判断せず、香料・アルコールなどの配合や使用感も確認しましょう。

メイクの上からの日焼け止めに関するよくある質問❓

メイクの上からの日焼け止めに関するよくある質問のイメージ

ファンデーションの上から日焼け止めを塗ってもよいですか?

メイクの上から使用できる商品であれば、ファンデーションの上から塗り直せます。ただし、一般的な乳液やジェルを強く塗り広げるとメイクが崩れやすいため、ミスト・パウダー・スティックなどを使い、こすらず重ねましょう。

クリームやジェルをメイクの上から塗ってもよいですか?

使用はできますが、ファンデーションの上へ直接塗り広げるとよれやすくなります。しっかり塗り直したい部分のメイクを一度オフし、日焼け止めを塗ってからベースメイクを直す方法がおすすめです。

日焼け止め効果のあるファンデーションだけで十分ですか?

短時間の外出では役立ちますが、ファンデーションだけで顔全体をムラなく守るのは難しい場合があります。朝は日焼け止めを下地として使い、日中はUVカット機能のあるファンデーションやパウダーで補う方法がおすすめです。

日焼け止めミストは吹きかけるだけでよいですか?

商品によって異なります。顔へ直接噴射して乾かす商品もあれば、手へ出してからなじませる商品もあります。また、噴射するだけでは塗りムラができる商品もあるため、必ずメーカーが指定する使用方法と使用量を確認してください。

パウダーとミストはどちらがおすすめですか?

テカリを抑えて化粧直しもしたい人にはパウダー、乾燥や粉っぽさが気になる人や短時間で広範囲をケアしたい人にはミストが向いています。顔はパウダー、首や髪はミストというように使い分けても便利です。

日焼け止めを塗り直すと厚塗りになりませんか?

汗や皮脂を取り除かずに重ねたり、一度に多量のパウダーを使用したりすると厚塗りに見えやすくなります。崩れた部分を先に整え、少量を薄く重ねれば自然に仕上げやすくなります。

まとめ|日焼け止めはメイクの上から正しく塗り直そう😊

日焼け止めをメイクの上から正しく塗り直す方法のまとめイメージ

日焼け止めをメイクの上から塗り直すときは、先に汗と余分な皮脂を押さえることが大切です。テカリと化粧崩れも直したい場合はUVパウダー、顔全体や首へ手早く使いたい場合はミスト、鼻や頬骨を補強したい場合はスティックが向いています。

クリームやジェルでしっかり塗り直す場合は、崩れた部分のメイクを一度オフしてから塗るときれいに仕上がります。外出時間や肌質、仕上がりに合う商品を選び、屋外では2~3時間おきに加え、汗を拭いた後や水に入った後にも塗り直しましょう。

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