PR:この記事には楽天アフィリエイトリンクを含みます。商品・色展開の確認日:2026年10月23日。
ラネージュのクッションファンデは、同じ21番台でも、21Cはクール寄り、21Wはウォーム寄りです。21Cと21Wの両方が白く感じるなら、色みを替えるだけでなく、落ち着いた明るさの23Nも比べてみましょう。
もう一つ大切なのは、ザ マット/ザ グロウと、ミュイの色番号を分けて見ること。ミュイの21C1・21W1は、名前が似ていても現行の21C・21Wと同じ色を保証する表記ではありません。
ピンク寄りか黄み寄りか。明るさより、首から浮く色みを見比べます。
下地・塗る量を確認し、それでも明るければ23Nを比較します。
明るさの違いが軸。明るいほどきれい、と決めず顔と首の境目で。
現行のザ マット/ザ グロウに21Nはありません。旧品と同じ感覚で注文しないでください。
色一覧、迷いやすい二択、ミュイとの違い、実際の購入者の口コミを順に整理しました。公式色見本は実際の掲載画像を使用し、AI画像で商品の色を再現していません。
リンク先で商品名・本体かリフィルか・色を選んでください。
ラネージュのクッションファンデの色一覧|現行品はシリーズ別に確認
最初に、買いたい商品が「ネオクッション ザ マット」「ネオクッション ザ グロウ」「ネオクッション ミュイ」のどれなのかを確認しましょう。ケースの色だけで探すより、商品名と色番の組み合わせで見る方が、新旧やシリーズの取り違えを避けられます。
ザ マット・ザ グロウは共通の5色
日本向けの現行5色は、17N・21C・21W・23N・25Cです。下表は公式カラーチャートの位置関係を、選ぶ際の目安として整理しています。肌の明るさを測定して判定したものではありません。
| ザ マット/ザ グロウ | 明るさ・色みの位置 | 比べるときの目安 |
|---|---|---|
| 17N ニュートラルバニラ | 明るめ・ニュートラル寄り | 21番台では暗く見えるときの候補。明るさだけを足したいのかを確認 |
| 21C クールベージュ | 21番台・クール寄り | 21Wの黄みが浮くときに比較。ピンク寄りが自然になじむかを見る |
| 21W ウォームベージュ | 21番台・ウォーム寄り | 21Cのピンクみが浮くときに比較。黄みと首の色のつながりを見る |
| 23N ニュートラルサンド | 21番台より落ち着いた明るさ | 21C・21Wの両方が白く見えるときの比較候補 |
| 25C クールタン | 5色内では落ち着いた明るさ・クール寄り | 23Nも明るい場合に比較。ただし明るさだけでなく色みも変わる |

数字は明るさ、C・W・Nは色みを見分ける手掛かり
この5色では、明るさは17→21→23→25の順を比較の出発点にできます。Cはクール系、Wはウォーム系、Nはニュートラル系。同じ21でも、CとWは色の方向が違います。
ただし、数字は全ブランド共通の明度規格ではありません。「ほかの韓国ファンデで21番だったから同じでよい」「Nなら誰にでも合う」とは判断せず、購入する商品の色見本へ戻って確認してください。
明るさが近い候補として21C・21Wを比べることはできますが、全員に合う標準色とは限りません。人気の有無より、いつもの下地を使った顔と首になじむかを優先しましょう。
21C・21W・23Nはどう違う?迷いやすい組み合わせから選ぶ

21Cと21W|明るさより「ピンクみ・黄み」の違いで比べる
共通点は、どちらも21番台のベージュ系であること。決め手は、ピンク寄りの21Cと、黄み寄りの21Wのどちらが自然につながるかです。21Wが必ず21Cより暗い、と考える組み合わせではありません。
たとえば、薄く塗って明るさはよいのに顔が黄みを帯びて見えるなら21Cも比較。反対にピンクみが首から浮くなら21Wも候補です。頬の赤みだけに合わせず、フェイスラインまで見て選びましょう。
ブルベなら21C、イエベなら21Wという分類は候補を探すヒントにはなりますが、確定ではありません。パーソナルカラーと、ファンデをなじませたい肌の色は分けて考えると、思い込みで選びにくくなります。
21番台と23N|どちらの21も白いなら、明るさを見直す
21Cを21Wに替えても、明るすぎる悩みが解決するとは限りません。首との差が白さとして目立つなら、落ち着いた明るさの23Nとの比較が大切です。
ただし23Nは、21Cの「色みをそのまま暗くした色」ではありません。C/WからNへも変わるため、明るさと色調の両方を確認します。21の数字を基準に暗い色を避けるのではなく、顔だけ浮かない仕上がりを選ぶのがおすすめです。
17Nと21番台|明るさを上げたい理由があるかを見る
17Nは現行5色の明るめ・ニュートラル寄りの候補です。21番台を薄く塗っても暗く見えるなら比較する価値があります。一方で「透明感が欲しいから一番明るい17N」と選ぶと、首との差が出る場合があります。
色が合っているのに顔色が重く見えるときは、厚塗りや粉の量を見直す方法もあります。肌色を明るく塗り替えることと、自然なツヤ・薄づきを作ることは別です。
23Nと25C|暗さだけでなく、色調が変わる点に注意
23Nでも明るいと感じる人には25Cが比較候補になります。ただし、ニュートラル系からクール系へ変わります。日焼けしたから番号を二つ上げる、と機械的に決めず、現在の首や顔の色で確認してください。ミュイの国内4色には25番台はありません。
ミュイの色選びと、旧マット21Nからの買い替えで気を付けたいこと
ミュイは17W1・21C1・21W1・23N1の4色
| ミュイの色番 | 正式な色名 | 確認したいこと |
|---|---|---|
| 17W1 | ウォームアイボリー | 明るめのウォーム系。ザ マットの17Nとは色調も表記も別 |
| 21C1 | クールベージュ | 21番台のクール系。21W1との色みの差を比較 |
| 21W1 | ウォームベージュ | 21番台のウォーム系。21C1のピンクみが気になるときの候補 |
| 23N1 | ニュートラルサンド | 21番台では明るいと感じるときの候補。顔と首の境目で確認 |
ミュイは「21W1」、現行ザ マット/ザ グロウは「21W」のように、末尾の表記が異なります。17Nと17W1は、同じ17でもNとWが違うことも見落とせません。シリーズを替えるなら、使っていた色番をそのまま移すより、希望する仕上がりと実際の色を確認しましょう。
「ミュイは半トーン明るい」は比較対象を確かめて
ミュイの案内にある従来のネオクッション マットとの明るさ比較を、そのまま2026年発売の「ザ マット」との差として読むことはできません。現行のザ マット/ザ グロウ側も、旧品より少し明るいトーンに改良したと案内しています。
そのため「ミュイはいつでも一つ暗い番号を買う」という一律の置き換えは避けたいところ。旧マットN・現行ザ マット・ミュイを別の商品として色名と公式画像を照合すると安心です。
旧21Nから、現行21Cへ自動的に置き換えない
以前の緑のケースのマットで21Nを使っていた方も、現行ザ マット/ザ グロウの5色に21Nはありません。「21だから21C」と決めず、21C・21Wの色み、必要なら23Nの明るさまで比較してください。
実際に、旧21Nから21Cへ替えて白さが気になった口コミもあります。ただし、その一例から全員に23Nを勧めることはできません。旧品の色番は出発点にしつつ、対応する正解の色と考えないのが買い替えのポイントです。
色を選ぶ前に、欲しい仕上がりも決める
| 仕上がりの希望 | 候補 | 色選びと一緒に見る点 |
|---|---|---|
| ツヤを抑え、さらっと見せたい | ザ マット | 明るい色を厚く重ねると色の印象が強くなる。少量で確認 |
| 光を感じるツヤを残したい | ザ グロウ | ツヤによる明るい印象と、色そのものの白さを分けて確認 |
| セミマットで、乾燥しにくい仕上がりが気になる | ミュイ | 末尾1付きの4色から選ぶ。旧マットとの比較説明を現行品へ置き換えない |
同じ色名があっても、ツヤ・マットの仕上がりによって顔全体の印象は変わります。色を合わせるためだけに好みでない仕上がりを選ぶのではなく、好きなシリーズの中で、なじむ明るさと色みを探す順番がおすすめです。肌質だけで最適な1品を断定できる比較試験を行ったものではありません。
色選びの失敗を減らす確認方法|フェイスラインで首との境目を見る

- いつものメイクに近い条件を作る
普段使う日焼け止め・下地を薄くなじませてから確認します。色の付いた下地や明るく見せる粉を重ねると、ファンデ単体と印象が変わります。
- 候補2色を、フェイスラインに少量ずつ
店頭のテスターを使える場合は、店舗の衛生ルールに従い、顔と首のつながりが見える位置へ薄く。手の甲の写真だけでは顔でのなじみ方を判断しきれません。
- 直射日光を避けた自然光で、顔全体を見る
明るい店内だけで決めず、窓辺などでも確認を。白い線のように浮くか、黄み・ピンクみだけが目立つかを分けて見ます。写真の美肌補正やフィルターは使わない方が比較しやすくなります。
- 少し時間を置き、普段の仕上がりも確認
塗った直後だけでなく、肌になじんだ後の顔と首も見ます。購入までに試せない場合は、いま使う商品の正式名・色番・困っている見え方を控え、販売店へ相談してください。
韓国で色を相談しながら自分用のクッションを作りたいなら、明洞のbespoke NEOという選択肢もあります。韓国現地のカスタムコスメの違い・価格・予約方法で、通常のネオクッションとの違いを確認できます。
白浮き・黄み・くすみは、同じ直し方とは限らない
| 気になった見え方 | 先に確認すること | 買い直す前の判断 |
|---|---|---|
| 顔全体が首より白い | 下地や粉も明るくしていないか、塗る量は多くないか | 薄塗りでも明るければ、同シリーズ内で落ち着いた番号を比較 |
| 明るさはよいが、黄みが強い | W系を選んでいるか。首の色からも浮くか | 21Wと21Cなど、同じ番号帯で色みを比較 |
| 明るさはよいが、ピンクみが強い | C系を選んでいるか。頬の赤みにだけ合わせていないか | 21Cと21Wなど、色調の違いを確認 |
| くすんだ・灰色っぽい印象 | 明るさ、色み、下地との重なり、照明を分けて見る | 「暗い色へ変更」で解決すると決めず、薄塗りで首との色差を再確認 |
| 塗りたてはよいが、時間がたつと合わない | 皮脂・汗・粉の量も含めた普段の仕上がり | 直後の写真だけで決めず、時間を置いた顔全体も見てから購入 |
合わない色を隠そうと首まで厚く塗ったり、明るい粉を何度も重ねたりする必要はありません。濃い色ムラを隠したい場合も、顔全体を厚くするより部分用コンシーラーを検討すると、薄づきの色を確認しやすくなります。
公式画像も肌の写真も、照明・カメラ・画面の設定で見え方が変わります。この記事の制作画像には、ラネージュの実際の色番を再現したスウォッチを載せていません。色の最終確認は商品の公式色見本と、可能なら肌でのお試しを優先してください。
楽天の口コミ|色が合った声も、白さや塗る量に迷った声も
LANEIGE公式楽天市場店の購入者投稿から、商品名・色番・投稿日が確認できる声を選びました。ザ マット/ザ グロウの共通ページには旧品の口コミもあるため、ここでは「ザ マット」「ザ グロウ」と明記された投稿を紹介します。ミュイは別の口コミ一覧です。
以下は購入者個人の感想で、編集部の使用体験ではありません。評価の星は元の投稿どおり。良い点と気になる点は、同じ4点・5点の投稿にも含まれます。
ザ マット/21C・リフィル
★★★★☆ 4/5
さっさ3634さん/2026/08/19投稿・2026年10月23日確認

色が合い、仕上がりを気に入った感想です。同じ21Cでも合わなかった投稿もあるため、番号だけで全員に勧める根拠にはなりません。下地とパウダーの追加購入を含む注文です。
楽天で元の口コミを確認するザ グロウ/23N
★★★★★ 5/5
50セルフさん/2026/08/29投稿・2026年10月23日確認

薄づきで素肌のように仕上がると評価しています。明るさを上げるより自然ななじみを選びたい人は、ツヤの好みと一緒に色を確かめる参考に。
楽天で元の口コミを確認するミュイ/21W1
★★★★★ 5/5
はるっち4347さん/2026/06/15投稿・2026年10月23日確認

初めてのクッションでも厚塗り感を出さずに使えたという声です。カバー感やさらっと感じる程度には個人差があり、色の一致を保証するものではありません。
楽天で元の口コミを確認するミュイ/17W1
★★★★★ 5/5
クロリカ61さん/2026/09/23投稿・2026年10月23日確認

ツヤを気に入った一方、香りにも触れています。17W1が全員に明るく自然に見えるという意味ではなく、仕上がりの好みを考える材料です。
楽天で元の口コミを確認するザ マット/21C
★★★★☆ 4/5
ナオミントスさん/2026/05/04投稿・2026年10月23日確認

以前の緑のマット21Nから21Cへ替え、白く感じたという投稿です。23Nの買い直しを検討した個人の感想で、旧21Nの全員に23Nが合うという対応表ではありません。画像は投稿の冒頭を抜粋しています。
楽天で元の口コミを確認するミュイ/21W1
★★★★☆ 4/5
nianndolさん/2026/08/02投稿・2026年10月23日確認

しっとり感は好みでも、適量が難しいと感じた声です。色を見極めるときも、厚く塗った状態だけで判断せず、少量で比較する理由になります。画像は投稿の一部です。
楽天で元の口コミを確認する同じ21Cでも「合った」と「白かった」の両方があります。高評価の色をそのまま選ぶより、旧品からの買い替えなのか、下地・粉も使っているのか、薄く塗っているのかまで読むと、自分の選び方に生かせます。
商品画像で確認|シリーズ・色・本体かリフィルかを選んで購入
好みの仕上がりと色の候補が決まったら、販売ページで選択肢を確認しましょう。ザ マットとザ グロウは共通の販売ページ、ミュイは別ページです。下のボタンだけでは商品や色は確定しません。

15g/本体3,300円(税込)
SPF42・PA+++
さらっとしたマット仕上げを選びたい人へ。色は17N・21C・21W・23N・25Cの5色。

15g/本体3,300円(税込)
SPF50+・PA+++
ツヤのある仕上がりを選びたい人へ。5色の名前はザ マットと共通ですが、塗った印象も確認を。

15g/本体3,520円(税込)
SPF42・PA++
乾燥しにくいセミマットの仕上がりを検討したい人へ。17W1・21C1・21W1・23N1の4色。
商品画像:LANEIGE日本公式。価格は本体15gの税込価格。ザ マット/ザ グロウはメーカーの日本発売案内、ミュイは公式楽天店の商品選択肢を確認。価格・在庫・送料・ポイント・セット内容は変動します。
「2,640円~」「2,750円~」は、本体の価格とは限らない
確認時の公式楽天店には、ザ マット/ザ グロウのリフィル2,640円、ミュイのリフィル2,750円の選択肢もあります。最初の画面の最安値だけで、本体がその価格だと判断しないでください。種類→本体/リフィル→色→追加購入の有無を選び、最終金額を確認しましょう。
特典や割引がある場合も、先着条件・対象色・終了日時を確認します。旧マットNなどの在庫や海外向けの色数を見かけても、この記事の日本向け現行5色・ミュイ4色と混ぜず、希望する正式商品名が届くかを確かめてください。
色と種類を決めた後の購入先は、ラネージュのクッションファンデが買える店舗・公式通販で確認できます。ロフト・@cosme・マツキヨなどの掲載状況と、通販で販売元・本体/リフィル・配送を確かめるポイントを整理しています。
他ブランドも迷っているなら、仕上がりの違いから比較
ラネージュの中で色を決めきれない理由が「色」ではなく「もっと薄づきがよい」「別のツヤ感が好き」なら、ブランドをまたいで比較する方法もあります。
- TIRTIRのクッション5種類を仕上がり・色で比較:カバー感、薄づき、セミマット、ツヤの希望から候補を絞りたい方へ。
- バニラコのクッションファンデ4タイプの違い:カバー感・しっとり感と、新旧や購入仕様まで比べたい方へ。
ブランド間で同じ21番を選べば同じ色になるわけではありません。乗り換えるときも、それぞれの公式色見本で確認してください。
ラネージュのクッションファンデの色選びでよくある質問
イエベは21W、ブルベは21Cで決まり?
候補を絞るヒントにはなりますが、決まりではありません。同じイエベ・ブルベでも肌の明るさや首の色は違います。21番台が明るすぎるかどうかと、黄み・ピンクみの合い方を分けて確認しましょう。
21Nはもうないの?
この記事で確認した現行ザ マット/ザ グロウの日本向け5色には21Nはありません。販売店で見かける21N・21N1などは、商品名と新旧を確認してください。「21Nがないから21Cが同じ色」という対応ではありません。
色白なら17Nを選べばいい?
17Nは明るめの候補ですが、必ず合うとは限りません。顔だけ白く浮かず、首へ自然につながるかを確認してください。ミュイの明るめ色は17W1で、17Nとは色調も違います。
ザ マットとザ グロウは、同じ色を買って大丈夫?
5色の名前は共通ですが、マットかツヤかによって見える印象も変わります。同じ番号を参考にしつつ、シリーズを替えるときは塗った状態でも確認できると安心です。
ミュイは、いつもの色より一つ暗くすればよい?
一律には勧められません。ミュイと旧マットの比較説明は、現行ザ マットとの同じ差を保証しません。17W1・21C1・21W1・23N1の中で、明るさと色調を別々に見てください。
TIRTIRや日本のファンデの色番号から換算できる?
番号だけで正確な換算はできません。いまの色が明るい/暗い、黄みが強い/ピンクみが強いなどの不満を整理し、ラネージュの対象シリーズの公式画像と肌で比較しましょう。
25Cがあれば、暗めの肌にも必ず合う?
25Cは現行5色内で落ち着いた明るさの候補ですが、すべての肌色を網羅するわけではありません。明るさも色みも合わない場合は、無理にこの5色から選ばず、色展開がより合う商品を検討してください。
明るさと色みを分ければ、ラネージュの色は絞りやすくなる
21Cと21Wは色み、21番台と23Nは主に明るさの違いを見比べるのがポイント。明るめなら17N、より落ち着いた明るさなら25Cも候補ですが、数字だけでなくC・W・Nまで確認しましょう。
ミュイを選ぶなら末尾1付きの4色から。旧21Nを使っていた方も、現行品への自動的な色の置き換えはせず、シリーズ別の公式画像と首へのなじみ方で選ぶと安心です。好きな仕上がりと自然に見える色がそろえば、毎日のメイクに取り入れやすい一品を探せます。
確認したメーカー・ブランド公式情報(2026年10月23日)
- LANEIGE日本公式|ネオクッション ザ マット
- LANEIGE日本公式|ネオクッション ザ グロウ
- LANEIGE日本公式|ネオクッション ミュイ
- アモーレパシフィックジャパン|ザ マット/ザ グロウの日本発売案内
- LANEIGE公式楽天市場店|ザ マット/ザ グロウの選択色・公式カラーチャート
- LANEIGE公式楽天市場店|ミュイの色・本体とリフィル
商品の特徴はメーカー案内、色の選び方はその情報をもとにした編集部の整理です。全色の実測や編集部の使用試験ではありません。口コミは各掲載箇所から元の投稿一覧へリンクしています。


