※この記事にはアフィリエイト広告を含みます。公式情報確認:2026年10月7日/エアショット解説更新:2026年10月10日
メディキューブの美顔器は、エアショットを使う日だけ「洗顔後の乾いた肌」から始め、ブースター・MC・ダーマショットは基礎化粧品を塗ってから使います。複数のモードを組み合わせる場合は、エアショット→ブースター→MC→ダーマショットの順番です。
「化粧水の前?後?」「ボタンはどちらを押す?」「毎回全部使う?」と迷うところを、準備から順に確認しましょう。通常のブースタープロを中心に、エアショットだけ使う日の手順、単体ダーマエアショットとの違い、X2の操作も分けて紹介します。
この4モードの手順はブースタープロ用です。単体のダーマエアショットは専用の頻度・操作を確認してください。X2は6モード、ミニ・ミニPLUSやウルトラチューンは別の機種。名前が似ていても、同じモード数・使用時間とは限りません。お手元の説明書の指定がある場合は、そちらを優先してください。
購入時は本体の機種・付属品・保証条件を確認してください。楽天の価格・在庫・セット内容は変わる場合があります。
メディキューブ美顔器は、機種ごとに使い方が違う

本体の箱・取扱説明書の商品名と、この記事の対象を照らし合わせてください。「1台6役」という機能数と、操作で選べる「4つのモード」は別の数え方です。
| 機種 | この記事で確認できること | 読み進める場所 |
|---|---|---|
| ブースタープロ | 4モード・5段階 | 準備から4モードの手順へ |
| ブースタープロX2 | 6モード・6段階 | X2の操作と追加モードへ |
| 単体ダーマエアショット | 乾いた肌で使う単体機種 | エアショット専用の解説へ |
| ミニ/ミニPLUS | 通常モデルとは別の仕様 | 本体・装着ヘッドに合う説明書を確認 |
| ウルトラチューン/ブースターHなど | 機種専用の手順が必要 | 公式の機種別ガイドへ |
2026年10月7日の確認時、公式の「MINI PLUS&CLEANSING HEAD」のページには通常ブースタープロの説明文も掲載されていました。そのため、ページ内にある4モードの記載だけでミニPLUSにも同じ機能があるとは判断しないでください。商品の正式名称と装着するヘッドを確認し、付属説明書・公式窓口で確かめましょう。
メディキューブ エアショットの使い方|機種を確認してから始める

エアショットは、洗顔後の水気を拭いた肌で、化粧水・美容液を塗る前に使います。ただし、単体の「ダーマエアショット」とブースタープロの「エアショットモード」は別の機器・機能です。頻度や当て方を混ぜないよう、先に箱の商品名を確認してください。
| 手持ちの機種 | 使う機能・当て方 | 公式の頻度目安 |
|---|---|---|
| 通常のブースタープロ | MODEでエアショットを選択。ヘッドの縁・先端で軽くなぞる。 | 週2〜3回・1回5分 |
| 単体のダーマエアショット | 単体機種専用の操作・タッピング等の方法を確認。 | 週1〜2回・1回5分。使用後は3〜4日の休息案内。 |
| ブースタープロX2 | エアショットX2を選択。通常モデル・単体機種の手順を一律に流用しない。 | X2専用の案内へ。手持ちの説明書に従う。 |
出典:通常ブースタープロ公式ガイド/単体ダーマエアショット公式ガイド。頻度の表はそれぞれの機種の案内です。肌の状態と付属説明書を優先してください。
ブースタープロでエアショットだけ使う日の5ステップ
他のモードを全部追加する必要はありません。エアショットだけの日は、ケア後に普段の保湿へ進めます。
- 洗顔し、水分をやさしく拭き取る化粧水・美容液・ジェル・パッドを先に使わず、乾いた肌を準備します。
- 電源を入れ、エアショットを選ぶ通常モデルは上側の電源ボタンを長押しし、下側のMODEを短押し。画面のモード名も確認します。
- 初めてならレベル1にする電源ボタンの短押しで強さを変更します。刺激を感じにくいからと、すぐ高いレベルにしません。
- ヘッドの縁・先端で、内側から外側へ軽く動かす面全体を押し付けず、同じ場所を強く往復しません。公式の当て方の図はこちら。
- 1回5分を目安に終了し、普段の保湿へ化粧水・美容液・乳液やクリームなどで整えます。他のモードも使う場合だけ、組み合わせの順番を確認してください。
通常モデルのエアショットは週2〜3回の案内です。「使わない日は効果がなくなる」と考えて回数や時間を増やさず、休息日を設けましょう。5分で画面が切り替わる動作と故障も分けて確認します。
単体のダーマエアショットを持っている場合
単体機種も洗顔後の乾いた肌から始め、電源ボタンを長押しして起動、同ボタンでレベルを選びます。ブースタープロの「下のMODEを押す」操作ではありません。ケア後は普段の保湿へ進みます。
公式はタッピング・スウィーピング・ブラッシングを紹介しています。基本手順には肌から約5mm離す記載がある一方、方法別の説明には軽く接触させる記載もあります。距離だけを切り取らず、付属説明書と単体機種の公式動画・図を合わせて確認し、迷う場合はメーカーへ問い合わせてください。ブースタープロの縁を使う図を、単体機種の操作図として使わないことも大切です。
単体機種の公式は、目に近い部分・人中・喉の中央・傷や施術部位などを避ける案内です。ブースタープロの目元向けレベル案内を、単体機種へ流用しないでください。詳しい禁止事項は手持ちの説明書に従います。
単体機種の出典:medicube日本公式「ダーマエアショット」使用方法・FAQ。説明書の変更や販売地域による違いがある場合は、購入した商品の指定を優先します。
使う順番は、エアショットを入れるかどうかで分ける

最初に決めるのは「今日はエアショットを使う日かどうか」です。化粧品を塗る位置さえ間違えなければ、複雑な工程を覚える必要はありません。

エアショットを使わない日
化粧水や美容液など普段の基礎化粧品を塗ってから、ブースター・MC・ダーマショットの必要なモードを使います。3つを組み合わせるならブースター→MC→ダーマショットです。1つだけ選ぶ日も、無理に全部追加しなくてかまいません。
エアショットを使う日
エアショットは、洗顔後に化粧品が付いていない乾いた肌で使うモードです。ほかのモードと同じつもりで、先に美容液やジェルを塗らないようにしてください。

使う部分へ化粧品を均一に塗ります。公式の通常モデルの案内では、さらっとした美容液のあとにクリームやジェルを使う方法を紹介しています。乾いて滑りが悪い状態で、強くこすらないことが大切です。
写真引用:medicube公式「Global User Guide Booster Pro」印刷ページ06。エアショットの準備を示す写真ではありません。
ブースタープロのボタン操作|上は電源、下はMODE

電源ボタンは、長押しと短押しで役割が変わります。モード選択とレベル変更を混同しないよう、肌へ当てる前に表示も確認しましょう。

① 上側の電源マーク
長押し:電源を入れる
短押し:強さを変更
② 下側のMODE
短押し:使用するモードを選ぶ
通常モデルはブースター・MC・ダーマショット・エアショットの4つから選びます。
③ 上の画面で確認
モード名・強さ・時間をチェック。初めて使うときはレベル1です。
実機写真の必要部分を引用:medicube公式「ブースタープロ」。操作は公式使用方法に基づきます。X2の実機写真ではありません。
- 充電して、ケーブルを抜く付属説明書の充電条件を確認。公式ガイドでは充電中は動作しないと案内されています。
- 電源ボタンを長押し画面が点いたことを確認します。
- MODEを短押ししてモードを選ぶこれから行うお手入れと画面のモード名を合わせます。
- 電源ボタンを短押ししてレベル1にする5段階の強さがありますが、最初から高いレベルを選びません。
- モードに合う肌の準備をしてから当てるエアショットは乾いた肌、それ以外は基礎化粧品を塗った肌です。

上の「BOOSTER」などがモード名、中央の数字がレベル、下の「0:00」などがケア時間。図の小さな番号①〜⑤は画面の項目を示す番号で、押すボタンではありません。
画面図引用:公式「Global User Guide Booster Pro」印刷ページ13の必要部分。
4モードの使い方|当てる面と動かし方を確認する

化粧品を使う3モードはヘッドを肌へ密着させますが、エアショットは縁を使います。強く押し付けるほどよい、という使い方ではありません。
| モード | 肌の準備 | 動かし方 |
|---|---|---|
| エアショット | 化粧品なし・乾いた肌 | ヘッドの縁で軽くなぞる |
| ブースター | 基礎化粧品を塗る | 密着させ、円を描く・滑らせる |
| MC | 基礎化粧品を塗る | 密着させ、下から上へ |
| ダーマショット | 基礎化粧品を塗る | ゆっくり移動し、必要な点で1〜2秒 |
エアショット:乾いた肌へ、ヘッドの縁を軽く当てる

洗顔後の乾いた肌で、内側から外側へ軽くなぞります。肌へヘッド全体を押し付けたり、同じ場所を強く往復してこすったりしないでください。

図引用:公式「Global User Guide Booster Pro」印刷ページ11。図は通常モデル用。
公式の目安は週2〜3回・1回5分。毎日のモードではありません。公式グローバルガイドでは使用後に2〜3日休む案内もあるため、連日まとめて使うのは避けましょう。
ブースター:化粧品を塗り、ヘッドを肌へ密着させる

基礎化粧品を塗った肌へヘッドを当て、ゆっくり動かします。公式ガイドでは円を描く動き、滑らせる動き、1〜2秒の部分ケアを紹介しています。初めは操作しやすい動かし方で、こすらず使いましょう。
写真引用:公式「Global User Guide Booster Pro」印刷ページ06。化粧品の「浸透」は角質層までを指し、治療薬を肌の奥へ届ける目的ではありません。
MC:下から上へ、持ち上げる方向に動かす

基礎化粧品を塗った肌へ密着させ、持ち上げる方向にやさしく動かします。頬を強く引っ張るのではなく、ヘッドを肌に沿わせてください。
図引用:公式「Global User Guide Booster Pro」印刷ページ07。
ダーマショット:ゆっくり移動し、1〜2秒だけ止める

基礎化粧品を塗り、ヘッドを密着させながらゆっくり移動します。心地よい刺激を感じるポイントで1〜2秒ほど止め、次へ。痛い場所で我慢して止めたり、何十秒も固定したりしないでください。
図引用:公式「Global User Guide Booster Pro」印刷ページ09。ブースター・MC・ダーマショットの公式の目安はそれぞれ1日1〜3回・1回5〜10分ですが、肌の状態に合わせた調整が必要です。
使用時間・頻度は、モードごとに考える

「毎日使える」と「毎日何度も使わなければいけない」は違います。まず低いレベルで扱い方を確認し、肌の状態と生活に合うお手入れにしましょう。

| 通常モデルのモード | 公式の頻度目安 | 1回の時間目安 |
|---|---|---|
| エアショット | 週2〜3回 | 5分 |
| ブースター | 1日1〜3回 | 5〜10分 |
| MC | 1日1〜3回 | 5〜10分 |
| ダーマショット | 1日1〜3回 | 5〜10分 |
通常モデルの公式案内では、各モードの5分経過後にモード選択画面へ戻り、10秒操作がなければ自動で電源が切れます。「1回5〜10分」という目安とは別に、機器の一区切りが5分あるということです。終了したからといって必ず延長せず、肌の様子を確認してください。
朝と夜は、取り入れやすい時間を選ぶ
朝なら洗顔後のお手入れに組み込み、仕上げに必要な保湿と日焼け止めを済ませてからメイクへ進みます。夜ならメイクを落として洗顔したあとに使いましょう。メイクの上からヘッドを当てる手順ではありません。
忙しい日はブースターだけ、エアショットの日は化粧品を塗る前から始める、というように必要な工程を選ぶと整理しやすくなります。これは続けやすさを考えた使い分けの例で、毎日の全モード使用を求めるものではありません。
ブースタープロX2は、デュアル・マスクモードを別に確認する

X2は通常モデルの4モードに対応するモードに加え、デュアルとマスクを選べます。強さも6段階なので、通常モデルの「5段階」という説明をそのまま当てはめないでください。
X2の電源・モード・強さの操作
- 電源ボタンを2秒以上長押しX2の公式作動方法にある電源操作です。
- モードボタンを短押しエアショットX2・ブースターX2・MC X2・ダーマショットX2・デュアル・マスクの6つから選びます。
- 電源ボタンを短押しして強さを選ぶ6段階。初めての使用はレベル1から始めます。
出典:medicube公式「ブースタープロX2 使用方法」。上に掲載した通常モデルの実機写真を、X2の外観確認には使わないでください。
X2を複数モードで使う場合の順番
乾いた肌→基礎化粧品→ブースターX2
→MC X2→ダーマショットX2
→デュアル→シートマスク
+マスクモード
全モードを組み合わせるときの順序です。毎回6つを使う必要はありません。エアショットX2は化粧品なしの乾いた肌で、ヘッドの縁を軽く当てる点に注意しましょう。ほかの4つは基礎化粧品を塗ってから、マスクモードはシートマスクの上から使います。
| X2の追加モード | 準備と動かし方 | 公式の目安 |
|---|---|---|
| デュアル | 基礎化粧品を塗り、軽く密着させて滑らせる | 1日1〜3回 5〜10分 |
| マスク | 必ずシートマスクをのせ、その上から軽く密着・ゆっくり移動 | 1日1回 5〜20分 |
デュアルはヘッドの上段・下段で別のモードを組み合わせます。公式の初期設定は上段がダーマショットX2、下段がブースターX2。組み合わせを変える場合はAGE-Rアプリのリモートコントロールから設定します。
X2のマスクモードに5〜20分の目安があっても、お使いのシートマスクが10分指定なら、20分のせたままにはしません。機器とマスクの両方の指定を満たす範囲にしてください。乾いたシートの上でこすらないことも大切です。
一緒に使う美容液・ジェルは、肌への負担も確認する

通常モデルのダーマショットは、公式FAQで専用ジェルが必須ではないと案内されています。ただし、どの化粧品でも、どの肌状態でも同じように使えるという意味ではありません。
化粧品を毎回重ね直す必要はある?
通常モデルの公式FAQでは、ブースターで使った化粧品が肌に残っていれば、そのままMC・ダーマショットへ進む方法を紹介しています。モードが変わるたびに、一から同じ量を重ねる必要はありません。肌が乾いたり滑りが悪くなったりしたときは、使う化粧品の説明に従って調整しましょう。
レチノール・ビタミンCは、最初から一度に増やさない
medicubeの米国公式FAQには、レチノールやビタミン成分を含む化粧品との併用で、肌の状態によって刺激が強くなる場合があるとの注意があります。まず普段の保湿ケアで機器の刺激に慣れ、併用する際も最低レベルから、という案内です。
新しい美容液と新しい美顔器を同じ日に使い始めると、刺激の原因を判断しにくくなります。使う化粧品側の注意も読み、ピリつきや赤みがあるときは無理に重ねず休みましょう。針状成分・角質ケア商品との組み合わせも、個別の公式指定を確認せず一律に勧めることはできません。
出典:medicube US ブースタープロFAQ。日本で購入した機種の付属説明書に併用条件がある場合は、そちらを優先。
美容液同士の重ね方は、メディキューブ美容液の組み合わせ・順番で整理しています。美容液同士の併用と、美顔器との併用可否は別に確認してください。
痛み・赤みがあるときは、レベルを上げずに休む

刺激を強く感じるほどよい、というものではありません。鋭い痛み、赤み、ヒリつきがあれば使用を中止し、異常が続く場合は医療機関へ相談してください。治療中の肌に自己判断で使わないことも大切です。

通常モデルの公式ガイドでは、喉の中央、傷のある部分、施術・手術を受けた部分への使用を避けるよう案内しています。顔の使い方を、そのまま首の全面へ広げないでください。
図引用:公式「Global User Guide Booster Pro」印刷ページ05の必要部分。医療機器の使用、妊娠・授乳、病気・治療、美容施術後などの条件は、付属説明書の禁止事項を確認し、メーカー・担当医へ相談してください。この記事だけで使用可能と判断しないでください。
目の周り・鼻・口元など薄い部分は、通常モデルの公式FAQでもレベル1を推奨しています。眼球にヘッドを当てたり、LEDを直接見たりしないよう注意し、まぶしい場合は無理に続けないでください。X2は公式案内に従って目を閉じ、必要ならアプリでLEDをオフにします。
動かない・刺激が弱いときの確認ポイント

| 困ったこと | 確認すること | 避けたい対応 |
|---|---|---|
| 電源が入らない | 充電残量・ケーブル・長押し操作 | 充電中のまま使う |
| 5分で待機になる | 通常モデルのタイマー仕様 | 故障と決めつけて延長する |
| 通常ブースタープロのエアショットが弱い | 乾いた肌か・縁が触れているか | 化粧水を足す・強く押す |
| ほかのモードの刺激が弱い | モード・密着・化粧品の状態 | すぐ最高レベルにする |
| 赤み・ヒリつき | 使用を中止・肌の経過を確認 | 「効いている」と我慢する |
上の確認で解決しなければ、商品名・購入時期・症状を整理してmedicube公式窓口へ問い合わせましょう。分解や非公式の修理方法を試さないでください。
使い終わったら、付属説明書に沿って本体を手入れする
電源を切り、ヘッドに残った化粧品を放置しないよう手入れします。本体の水洗い・消毒剤の使用・入浴中の使用は、機種ごとの指定を確認してください。「肌に水分を足すモードがある」ことと「機器が防水である」ことは別です。充電端子が濡れたまま充電しないでください。
メディキューブ美顔器の使い方でよくある質問

A. 他のモードを全部追加する必要はありません。乾いた肌で使い、終了後は保湿へ。通常ブースタープロと単体ダーマエアショットでは頻度が異なるため、機種別の手順を確認してください。
A. 別物です。エアショットは美顔器・モード名、エクソソームショットは化粧品です。化粧品の手順はエクソソームショットの使い方へ。似た名前でも併用できるとは限りません。
A. エアショットは化粧水の前の乾いた肌。ブースター・MC・ダーマショットは基礎化粧品を塗ったあとです。
A. すべて使う義務はありません。エアショットは週2〜3回の目安があり、毎日のモードではありません。必要なモードを、肌の状態に合わせて選びます。
A. X2のマスクモードは必ずシートマスクと一緒に使います。通常モデルのグローバルガイドではブースターモードにフェイスマスクとの使用も記載されていますが、ほかの全モードにも使えるという意味ではありません。お手元の機種とマスクの指定を確認してください。
A. 公式ガイドには使用履歴やリモート操作などが案内されています。X2ではデュアルの組み合わせ設定やAIケアの案内もあります。まず本体の準備・操作を確認し、必要な機能を追加すると迷いにくくなります。
A. 化粧水を付けたままエアショットへ進めるのではなく、その日のエアショットは見送ると手順を混同しにくくなります。無理に洗い直してまで追加する必要はありません。これは準備を間違えたときの編集部の実用的な提案です。
A. いいえ。見た目の変化を保証する機器ではなく、刺激や使用時間を増やして結果を埋め合わせるものでもありません。公式の範囲を守り、痛みのない使い方を優先してください。
乾いた肌か、化粧品を塗った肌かを確認すると使いやすい

ブースタープロは、エアショットだけ化粧品の前、残りの3モードは基礎化粧品のあと。上の電源ボタンと下のMODEを使い分け、レベル1から始め、モードに合う面・方向で軽く動かしましょう。
X2はデュアル・マスクが加わる別の仕様です。購入前はもちろん、すでに持っている場合も、正式な商品名と説明書をそろえて確認すると、毎日の手順を整理しやすくなります。
購入時は本体の機種・付属品・保証条件を確認してください。楽天の価格・在庫・セット内容は変わる場合があります。
メディキューブ美容液の組み合わせと順番
メディキューブとアヌアのPDRN美容液の違い
どちらも化粧品選びの記事です。掲載商品すべての美顔器併用を保証するものではありません。


